FEATURE 法律の匠法律事務所の特徴
弁護士×社会福祉士の
複合的視点
弁護士資格と社会福祉士資格を保有し、それぞれの専門性を事件解決に活かします。特に障害を持たれた方の事件など、福祉的な視点が必要な事案では、福祉関係者との強固なネットワークを活用。法律問題の解決に加え、背景にある社会的な問題にも対応できる多角的なサポート体制が強みです。
刑事事件を
核心とした徹底した
伴走支援
特に刑事事件のご依頼は、ご本人の心理的負担が大きいからこそ、「良き伴奏者」として全力を尽くします。まず時間をかけて「話を聴く」ことを徹底し、不安を取り除くよう丁寧に説明します。起訴前は基本的に毎日接見(面会)に行くという姿勢で、依頼者様に寄り添います。
「弁護士への壁」
をなくし、
気軽に話せる場所へ
開業して以来、その「壁」を少しでもなくしたいと強く願ってきました。ご依頼者様が心の内を遠慮なく話せるよう、話しやすさと丁寧な傾聴を一番大切にしています。何かお悩みがあるとき、勇気を出して一歩踏み出せる、そんな「身近で頼れる存在」でありたいと願っています。
GREETING ご挨拶

大洲市で法律事務所を開設して以来、「弁護士に相談することは特別なこと」だと感じ、ためらってしまう方が非常に多いことを痛感してまいりました。
私たちは、弁護士とご相談者様の間に立ちはだかるその「壁」を少しでもなくし、お悩みを気軽に相談できる存在でありたいと強く願っています。
当事務所の理念は「良き伴奏者」です。ご依頼者様が人生の主人公として前を向けるよう、丁寧な傾聴と適切な対応で、未来への展望を切り開くお手伝いをいたします。
特に、精神的な負担が大きい刑事事件への徹底支援(密な接見体制など)や、社会福祉士資格を活かした複合的なサポートが当事務所の強みです。
どうぞ、お一人で抱え込まず、心の内を遠慮なくお話しください。
弁護士 城戸 昭憲



















